夏の思い出(レトロ印刷さん)

2019.07.15 Monday

 

レトロ印刷さんのスリマッカでシルクスクリーンを堪能してまいりました。

 

今回は「箔印刷」にチャレンジ!

 

バックミュージックはスピッツ!(スタッフさんの好みでいつも違うんですかね?前回はピタゴラスイッチが流れてました)

夏です!

自由研究です!

 

 

一度印刷した後に、定着用のインクで擦って、箔を載せます。

(この定着インク、透明です。どこに印刷したか分からなくなる!ので、少し色を入れるといいそうです)

銀箔を載せたら、ホットプレスにかけます。

熱が冷めたら、箔を剥がす・・という。

地味な絵柄なのに、とても工程がかかっています!

 

ちなみにこの箔押し部分の幾何学的なデザインは、「背守り」というお守りの意匠。

親が子供へのお守りとして、洋服の背中に刺繍したというものです。

 

今回の微生物や鉱石、黄金律をモチーフにした絵柄としっくり馴染んでおります〜。

(どこか分からない?角度によってキラキラ光るのですが・・写真ではわかりづらい)

 

 

ちなみに箔押しブックカバーは渋谷西武「しぶやるな」、中崎町ギニョール/JAMPOTさん「夜の博物館展」で出そうと思っております。

 

他はノベルティなどに使う予定です。

yuginooの作品をminneなどのサイトでレビューいただいた方に、次回ご購入の際にプレゼントしているのですが、こちらもその一つに。(粗品はその時々で変わります)

https://minne.com/@yuginoo

 

たのしいくらし展#01

2015.06.04 Thursday


集合住宅を一部屋貸し切って作品展示、おうちカフェ、フリマがひとつになった
「たのしいくらし展」に参加しましたよ(^^)/

日々の暮らしの中で、ものづくりを楽しんでいる住民たちが集って、ほんと、幸せなひとときでした!



おうちカフェでは多国籍の住民?ならではの本場タピオカミルクティー、台湾ビーフン、マレーシアカレーなど
振舞われましたよ〜
他にも、お麩ラスク、大仏梅酒、白玉あずき、お顔クッキー(写真上)などなど、絶品すぎて感動でした。

あたらしい家族

2011.08.10 Wednesday
  7月3日,新しい家族がふえました。
 
 ここのところ彼と体当たりの毎日。
 
 yuginooの作品にも子供の気配が加わりそうです


 ←ガラガラを作ってみました。
 


さようならパンダくん

2011.04.18 Monday


長年乗っていた青いフィアットパンダです。
小さくてガタガタですが、乗っているととても楽しい気持ちになれます。
屋根を開ければ、開放感たっぷり。
暖房や冷房が効かないのなんて苦になりません。

そんなパンダくんですが、いろいろあってお別れしました。
いままで本当にありがとう。

どこかで見かけることがあったらいいなと思います。




ニットとジャムにブローチ

2011.03.03 Thursday
  

ニットとジャムを作られているヒロさんのお家にお伺いしました。

海が見えるとっても素敵なお部屋にて。

左:ヒロさん作製のニットたち。(モデルはまっちゃんさん。愛らしいです)

  どれも可愛くて、テンションがあがります。
  さらにケープにユギヌーのブローチをつけていただいたら、
  おお。ぴったり。
  乙女心をくすぐられるコラボレーションです。
  春先にも使えそう!
  
  
右:自家製のはっさくジャム「はっちゃん」です。
  ちょうどよい酸味が春を感じさせます。
  
本日はひな祭り。
ニットやはっちゃんを連れてピクニックやお花見に、ぶらりとでかけたいものです。

ヒロさんのHPはこちら↓
http://blog.goo.ne.jp/hirosan-kodawari

クリスマスリース

2010.12.20 Monday


今年は、教えていただいてクリスマスリースを作ってみました。

1.枝で巻かれたリースを用意します。(手芸店などで購入できるようです)
 写真は直径30cmくらいです。

2.セッカンスギやサツマスギなどの枝を湿らせてしならせながら、隙間にからませて巻きつけていきます。
 とまりづらい所は、目立たないようにワイヤーで固定します。

3.緑を全体に覆ったら、赤い実の枝をつけ、
 松ぼっくりには下部にワイヤーを巻きつけ、リンゴなどの好みの飾りを挿していきました。

 リボンや星などの飾りもありましたが、今回は素朴な感じで完了。
 

生の植物を使うと本格的な雰囲気と、癒される香りで、心豊かな気持ちになります。
また、接着剤を使っていないので、飾りや土台は来年も使えます。
来年はこんな感じにしてみよう!と楽しみがふくらみます。

バク

2010.12.11 Saturday


「バク」です。

ズーラシアに行った時のバク君です。
このバク君は、頭をなでられて気持ち良く寝てしまいました。
良い夢見てるのかな。。。

このあとバク君は目覚めるのですが、みんなに見られてるのに気づいて、ビックリして逃げてしまいました。
可愛い!

水の中のバクみたいな、マナティも好きです。

夜の散歩

2010.10.12 Tuesday



夜の散歩は、野生の感覚を取り戻したいときにうってつけです。
暗いため、ボーとしてられません(転げます)。必然的に五感が敏感になります。
涼しい空気が頭をスッキリさせ、月明かりが動物の本能を活発化させるような気がします。



夜の公園も昼とは違う顔になります。夜のブランコに乗ってみると夜空が落ちてきそうでどきどきさせられます。

夏の満月の晩に自転車で田んぼのあぜ道を滑走していた時は、世界中が青くて浮いているような不思議な体験でした。
「誰もいない」というのがいいのかもしれません。

とはいえ夜の散歩、女子は一人歩きを避け同行者を確保して、暖かくしてお出かけてください。